
























生ゴミディスポーザを採用。生ゴミを流しの排水口に入れ、水を流しながらその下のディスポーザで粉砕するだけ。台所排水と一緒に屋外の処理槽に送り、バイオの力で分解処理し、きれいな水にして下水道に流します。三角コーナーから移し替える手間や汁だれのイヤな臭いや汚れがありません。その上、下水道へも負担をかけない新時代の生ゴミ処理システムです。




おふろ場を清潔に保つ「浴室乾燥」と、梅雨時の洗濯ものなどもカラリと乾く「衣類乾燥」の、便利な乾燥機能が備わっています。




「温水気化方式」により、機器本体内であたためられたお湯を利用して目に見えない霧状のミストを発生。温風と一緒に浴室内へミストを送り込みます。

「サーモバス」は、お湯がさめにくいから光熱費が節約でき、時間を気にすることなく好きな時間に入浴できます。
■測定条件 同条件に設置したユニットバスにて、サーモバスオプション選択の有無で比較/ユニットバス周辺温度:℃±2℃/浴室サイズ:1418サイズ/測定浴槽:1400ワイド浴槽(風呂フタあり・浴槽オプションなし)/測定箇所:浴槽満水状態で水面から100ミリ下の位置
※温度変化は想定した使用条件下での試験値であり、保証値ではありません。
![保温1:[サーモバス専用フタ]で熱を閉じ込める! 保温1:[サーモバス専用フタ]で熱を閉じ込める!](../../images2/equipment/equipment_copy_04_1.gif)
厚さ20mmの保温材(発泡ポリスチレン)をサンドイッチした専用組フタで、上から逃げていく温まった熱を閉じ込めます。※サーモバス専用組フタは2分割タイプのみとなります。
![保温2:[サーモバス専用浴槽保温材]で熱を逃さない! 保温2:[サーモバス専用浴槽保温材]で熱を逃さない!](../../images2/equipment/equipment_copy_04_2.gif)
厚さ5~15mmの専用浴槽保温材(発泡ポリエチレン)で浴槽を包み、温まった熱を逃しません。※浴槽保温材の厚さは、位置によって違いがあります。